福住運輸倉庫について

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ご挨拶Greeting

福住運輸倉庫株式会社のホームページをご覧頂き、ありがとうございます。

物流をとりまく環境は今後さらに変化することが予想されますが安心安全なサービスを提供する企業として、お客様のニーズにお応えする使命を果たし、社会に貢献してまいります。

福住運輸倉庫株式会社
代表取締役 勘定大輔

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会社名 福住運輸倉庫株式会社(Fukuzumi Unyu Soko Co.,Ltd.)
本社所在地

〒632-0122 奈良県天理市福住町4282-2
TEL:0743-69-2530/FAX:0743-69-2725

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倉庫所在地
従業員数 80名
事業内容 貨物自動車運送業(第一種、第二種利用運送を含む)
機械器具設置工事業
自動車整備業
取引銀行 南都銀行、大和信用金庫、商工中金、三井住友銀行
顧問(50音順) 顧問弁護士 渋谷 元宏
顧問コンサルティング 水野 浩児
顧問税理士 森田 大
顧問公認会計士 安井 聖美
加盟協会・団体 公益社団法人 全日本トラック協会・公益社団法人 奈良県トラック協会・公益社団法人 奈良納税協会・奈良県機械工業協同組合・公益財団法人近畿警察官友の会
関連企業 福住ピーニング工業株式会社
株式会社福住開発
福住トレーディング株式会社
ダイナ株式会社

沿革History

1973年 『勘定産業』設立
1985年 業務拡大につれ『福住運輸倉庫株式会社』と改組
1988年 機械器具設置業に参入
1994年 本社新社屋及び本社倉庫完成
1995年 ショットピーニング事業部営業開始 (現・福住ピーニング工業株式会社)
1997年 奈良第二倉庫完成
2005年 車両整備工場設立
2013年 奈良物流センター完成
2018年 天理倉庫完成
2020年 針倉庫完成

当社の企業行動についての指針

  1. コンプライアンス

    • 社会規範の遵守

      社会の一員として社会の良識に沿った倫理的な行動をする。

    • 法律の遵守

      国内外の法令および規則等を正しく理解するとともに、改正動向を常に把握し、適切に対処する。
      法律で定められている行政機関への報告および届出は適切に行う。

    • 社内規程の遵守

      社内規程規則を正しく理解するとともに、改正があった場合は周知徹底する。
      社内規程で定められている報告および届出は適切に行う。

    コンプライアンスコンプライアンス
  2. 情報管理

    • 守秘義務の遵守

      在職中あるいは退職後を問わず、社内の秘密情報を許可なく第三者に漏洩したり不正に使用しない。
      在職中あるいは退職後を問わず、業務上知り得た顧客や取引先などの未公開情報を許可無く第三者に漏洩したり、不正に使用しない。
      株主、顧客、役員および従業員など個人に関する情報は、法律上の要求や、正当な業務上の必要性がない限り、本人の同意がなければ開示しない。

    • 知的財産権の尊重

      特許権、実用新案権、意匠権、著作権等、第三者の知的財産権を侵害する行為をしない。
      第三者の保有する秘密情報の不正な取得や使用を行わない。
      文書および情報は適切に管理し、流出させない。

    情報管理情報管理
  3. コミュニケーション

    • 顧客との関係

      顧客の声を素早く業務に反映する。
      顧客の要望に対しては、安全、品質、納期、コストを最大限考慮し、よりよく提案をする。
      顧客には社会通念の範囲を越える金銭、贈物、接待など経済的利益の供与を行わない。
      公務員等に対して禁じられた贈物や接待は一切行わない。

    • 取引先との関係

      取引先には誠実で、公正な対応を心がけ、良きビジネスパートナーとして、信頼関係を確立する。
      取引先には下請代金支払遅延等防止法を含む諸法令および同様の諸外国法令を遵守する。
      取引先から社会通念の範囲を超える金銭、贈物、接待など経済的利益を受領しない。

    • 社会との関係

      社会から疑惑や不信を招くことがないように、公正で、明瞭な、透明性の高い健全かつ正常な関係を維持する。
      地域社会と協調し、交流を密にしてその進歩・発展に貢献する。
      事業活動が環境問題と深く係わっていることを認識し、環境問題に積極的に取り組む。
      市民社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力および団体とは一切の関係を遮断し、これらの活動を助長するような行為は行わない。また、これら勢力および団体とトラブル等が発生した場合は企業をあげて立ち向かう。

    コミュニケーションコミュニケーション
  4. 人権

    • 差別の禁止

      人権を尊重し、出生、国籍、信条、宗教、性別、人種、民族、年齢、知的身体的障がい、病歴、趣味、学歴、社会的地位などにより差別しない。
      差別用語とみなされる言葉や、誤解を招く恐れのある表現あるいは用語を使用しない。
      文化や習慣などを理解し、尊重し、調和を図る。

    • ハラスメントの禁止

      性的な嫌がらせや、権力又は地位を利用して相手に不快感を与える発言をしない。また、それと誤解される行動はしない。言葉や態度による暴力や、できもしない執拗な要求をしない。また、それと誤解される行動はしない。

    人権人権
  5. 公私の峻別および利益相反行為等の禁止

    • 公私の峻別

      会社の立場と私的な立場を明確にし、職場内に私的な利害関係を持ち込んだり、職場外に会社の立場を持ち込まない。

    • 利益相反行為の禁止

      自己の利益のために会社の財産を私的に使用しない。
      会社の資産や経費を会社の利益に反して使用しない。

    公私の峻別および利益相反行為等の禁止公私の峻別および利益相反行為等の禁止

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